足の関節

足の構造は複雑で骨だけでも
末節骨 中節骨 基節骨 中足骨
立方骨 外側・中間・内側楔状骨 舟状骨 距骨 踵骨 脛骨 腓骨などが存在していて
合計28個で構成されています。

足は歩くことや立つといった基本的動作の大元となる部分です。
姿勢保持のためのセンサー的役割で重要な部分であったり、循環において大きな役割を担っていたりもします。

ここをしっかりと機能させることで
・姿勢が整い肩や腰の負担が減少する
・歩行が楽になる
・循環が改善される
などが期待できます。

昔と比べると現代は足に刺激が入ることが少ないです。
・歩行の減少
・靴の進化
・舗装された道路
いろいろな刺激が入ることによって身体は活性されるはずです。
現代は便利になった分身体に必要な刺激が少なくなりそこから身体の不調につながることもあると考えています。
特に足回りには必要な刺激が少なくなっていると考えておりますので、
足の関節一つ一つに調整を入れたりもしています。

足が改善されると全身変わります。
実はその不調の原因が足にあるかもしれませんよ。

整体サロン リーン REen では
「やさしい施術」
「やさしい心」
「やさしい空間」
をモットーとして
「やさしい整体」をスローガンに

〔頭蓋骨〕〔関節〕〔筋肉〕
から全身のバランスを整えて
不調が改善されるような整体をご提供しております。

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